癌の3つの治療法について、情報をいただきました!

リチャードコシミズブログより
http://richardthekoshimizu.cocolog-nifty.com/blog/2019/12/post-0bfb6b.html

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癌の3つの治療法について、情報をいただき有難うございます。

皆様、ご自分の命は、ご自分で守ってください。ご自分の責任で。ご自分の判断で。

尚、重曹について一言足りなかったので。重曹は、アルカリ性。カビはアルカリに弱い。シモンチーニ先生は、いろいろとアルカリ性の物質を試し、重曹にたどり着いたということ。

(1)犬の虫下し薬

2019.10.08ブログ

末期の癌も治ります。今、韓国では、末期がんでも治る薬が大きな話題となっています。薬は、犬用の駆虫剤(虫下し薬)です。この薬に含まれる、フェンベンダゾールが、癌の特効薬としての効果があるそうです。元々は、今年5月に、アメリカ人が成功した方法で、今、世界に広まっている方法です。


末期がん4期(肺がん、すい臓がん、胃がん、肝臓がん、骨に転移) 犬の駆虫剤服用 3か月後 100%完治

まだ、人の臨床試験が行われていないので、人間用の薬としては市販されていないだけで、マウスの実験などで、効果が確認されていて、論文も出ているそうです。

アメリカの成功から、韓国では、試す人が続出し、癌が治ったという成功例が次々に報告されています。一人二人ではありません。既に何百人という単位になっています。テレビでも放送され、韓国では、今、知らない人はいない、癌を治療する方法となっています。

rui
15 時間前(編集済み)
http://www.iab.keio.ac.jp/news-events/2009/05201536.html

慶應義塾大学先端生命研究所より国立がんセンター東病院の江角浩安病院長らは、虫下し薬が悪性のがん細胞も死滅させることを2004年に発見しました。とあります。癌は十五年前に撲滅されたはずの病気なんですね。

(2)重曹

Tobe美南海
13 時間前(編集済み)
私も【重曹】飲んでいますよ~🙋 何故ガンに効くかと言うと、ガンはカビの固まりなので、カビキラーで退治すれば良いからです。

様々な化学物質やストレスや過労で酸化したままですと、体内でカビが繁殖してしまいます。カビ退治には、アルカリ液と言うカビキラーを浴びせれば良いのです。ですから、アルカリ性食品は、どれもある程度は役に立つとも言えるのです👍

シモンチーニ医師は、重曹で作った強アルカリ液を腫瘍に注射したり、ほどほどの重曹液を点滴して治しています。例えば断食療法の様に、極限まで痩せるなどの努力をする必要も無く、楽のようです。この事から、自分で重曹を飲んでいる人も増えています。

お勧めは、重曹コサジ半分位を熱湯で溶かして、夜にお茶の様にチビチビ飲んで寝ることです。重曹は熱を加えた方が、アルカリ度が高くなるからです。既にガンが進行している人は、この【重曹茶】を一日2~3回飲むだけです。更に、カビは低体温が好きなので、寝ている間は活動している日中よりも一度低いので、カビが繁殖しやすいので、寝る前は必ず飲んで寝ましょう。数ヵ月続けた人が、ステージ4の肺癌を、これだけで完治させています。一袋100円でスーパーの食品売り場に売っています。たぶん千円も係らずに、半年後に治る人もいるでしょうし、少なくとも転移(カビの繁殖)を防ぐのに有効の様です。でも、これでは医学界・製薬会社・医療機器メーカーが崩壊してしまうので、誹謗中傷され潰されるでしょうね~😁👍

犬の駆虫薬は今は完売している事と、多少副作用があって、他にも食事やサプリメントなどを組み合わせた方が良いとの事なので、その点は良く調べてからやってみるのも良いと思います。

(3)サルベストロール

ひろい内科

https://hiroi-nc.com/cancer/%E3%82%B5%E3%83%AB%E3%83%99%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%AB/

果物にカビがついた場合、植物はそのカビを溶かすのに酵素を出して対応します。実はこの酵素ががん細胞のアポトーシス(細胞死)を引き起こすことが分かってきました。

これがサルベストロールであり、多くの果物と野菜の中に自然に見つかる「がんに効くサプリメント」です。サルベストールを使用した結果、腫瘍マーカー(がんの診断や治療後の経過観察、再発や転移の発見に有効な基準値)の値が一気に下がったという報告もされています。

自然界のがん予防システム
動物は、サルベストロールに富む自然の果物や野菜を食べることで、体内に潜むがん細胞をアポトーシス(細胞死)に導いています。
CYP1B1とは、サルベストロールの化学構造を変化させる酵素で、サルベストロールをガン細胞を殺す因子に変えますが、健康な細胞へは危害を加えません。つまり、サルベストロールとCYP1B1の作用は、「自然界のがん予防システム」とも呼ぶことができるものです。

また、サルベストロールは天然植物由来の成分のため、正常細胞への影響(副作用)はありません。

近年、それを裏付ける研究もなされています。

これまでに約300人のがん患者に投与を行い、明らかな副作用は認められませんでした。
ステージ4(転移まで認められる状態)の肺がん、悪性リンパ腫、乳がんなどに著効例が出ています。
これらの結果から、サルベストロールは非常に期待が持てる物質である。
(Schachter Center for Complementary Medicine, New York, USA のデータより)

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